DRAM
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Dynamic Random Access Memory(ダイナミックランダムアクセスメモリ)の略で、読み書きが自由に行える半導体メモリの1つ。
主には、コンピューターの主記憶装置として使用されるが、コンデンサーに電荷を蓄えて情報を記憶するため、電力供給が無くなると記憶内容も消えてしまいます。コンピュータのメインメモリとして最も主流とされており、かつては日本企業のものが主力製品でしたが、近年は台湾や中国企業製品が中心となっています。
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