NTTコムウェアと日本IBM、AIを活用したデータセンターソリューション連携で共創

ICT機器の排出熱からAIで電力消費量・CO2排出量を算出

NTTコムウェア株式会社と日本アイ・ビー・エム株式会社(以下、日本IBM)は6日、データセンター運用における環境負荷低減を目的として、ICT機器ごとの消費電力とCO2可視化の実証を2023年9月~11月に実施し、排出熱の温度から消費電力をAIで推定して、CO2排出量の算出などが可能であることを確認したと発表した。

ニュース提供元:クラウドWatch/データセンター完全ガイド



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